0042:洋書のサブスクScribdが英語学習に効くんじゃないかって話

読むスピードをもっと速くしたい・・・

めがにいさんの紹介で洋書のサブスクサービス「Scribd」を利用しています。

Kindleなんかでも洋書を購入して読めるんですが、「Scribd」では洋書&英語のオーディオブックが読み放題&聴き放題ということで英文の多読/多聴に丁度良いので「Scribd」を継続して利用しています。

スマホ、iPad、PCブラウザのいずれで読んでも(聴いても)完全に同期されるので、その時々でベストの端末を使うことができます。

元々は「How to Take Smart Notes」(Kindleでも読める)を読みたくて使い始めたサービスですが、ObsidianやZettelkastenに関する本もあるし、7つの習慣の英語オーディオブックなんかも聴けるので、色々つまんでみています。

邦訳されている洋書を見つけるのは結構難しい(表紙が全然違う、邦訳が原題と全然違うことが多い)し、海外の売れ筋が揃ってるかもよく分からないんですが、読みたい本がある間は使い続けようかなと思います。

Web版は残念ながらテキストのコピー&ペーストに対応していないのですが(やり方がないか調査中)、スマホ版であればコピー可能です。Deeplとかで翻訳しながら読みたい人はスマホ/タブレットのAppで読むのが良いでしょう。

ハイライト、メモ、引用SNSへのシェアといったアクションもKindleと同様にできます。

引用のシェアはちょっとしゃれた画像形式での投稿となります。まぁ、ほとんどつかわないんですけどねw

前回のNewsletterでもお伝えしたとおり、現在長文読解力をつけるべく(仕事以外の)英文を読む時間を設けるために洋書に当たっています。

Scribd」は洋書で英語長文読み放題、オーディオブックでヒアリングやり放題ということで英語学習にも良いのではないかと思います。ちなみに、英語のオーディオブックは割とゆっくり喋ってくれているので、TOEIC600点ぐらいのヒアリング力があれば全然聞き取れると思います。(単語が分からなくて糞詰まる可能性はありますが)

ちなみにですが、Scribd←こちらのリンクは紹介リンクとなっており、こちらからサービスを登録していただくと2ヶ月無料で利用可能です。そして僕も1ヶ月無料でりようできるようになります。

洋書や英語オーディオブックにご興味ある方、是非「Scribd」にまずは2ヶ月、挑戦してみてください!